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過去が未来を照らせるように

嵐から元気と幸せをもらう葉担の自己満備忘録

相葉ちゃんの魅力

せっかく嵐ファンである私の、

私のためのブログを開設したので、

この話題は書いておくべきなのかな~と思ったので、

書いてみようと思います。

単に、相葉ちゃんが好きすぎて、どっかで相葉ちゃんについて語りたいと思ってるだけなんですけど。笑

 

ここで、前置きしておきますね。

今から、相葉ちゃんのここが好き、あれがかっこいいかわいい…etc

と書いていく予定なんですが、

絶っっっっっ対に書ききれない。

だって相葉ちゃんの魅力をたかだか数千文字だけで伝えられるわけがない!!!!

 

なので、この2017年2月現在の私が、

この時代の相葉ちゃんを見ている私が、

まさに今、ここが好きなの……!!

今の私は、ここにグッときてるの…!

という厳選に厳選を重ねた

Pointを書いていこうかなと思います。

 

いやーーーほんと、こんなにもきゅんきゅんできるなんて

好きってすごいよなあああああ

嵐見たり、聞いたりすると、問答無用で、心躍っちゃうもん。

 

でもさ、何から書いていったらいいか分かんないよ…(←なかなか本題に入らない)

 

だってさ、好き以外言えない←

 

いざ文字を打とうとすると、難しいや…

あれもこれもと、頭では魅力を分かってても、書くのってむずい。世のブロガーさんにライターさんはすごいわ…

 

そうだ。その人たちの言葉を借りていけば、

うまく書いていけるかもしれないから…、そうやって書いていこう。よし。

 

まずはこちら

嵐・相葉雅紀はなぜ人を惹きつける? 技術論を超えた「すごさ」を分析 | Real Sound|リアルサウンド

この記事は丁度3年前くらいのものなんだけど、

今も言えることがあると思ったので引っ張ってみました。

ここの

 青井 サンマ氏によれば「天才と馬鹿。天真らんまんと根暗。大胆不敵と気弱。イケメンと地味顔。元気と病弱。そして、平凡さと大物感。対立しそうな要素が両立している。全部持ってる。とても普通っぽいのに、なんだかすごい」存在、それが相葉雅紀だという。

 こんな対義語がいっぱいあるのに、

どれもこれも、あ、相葉ちゃんってそうかもふふふ

って思ってしまうよね。

そして、

「なんだかすごい」

これ。そうこれなの。

私が言いたいことのひとつ、これ。

相葉ちゃんって、どこにでもいそうな

近所のお兄ちゃん感あるのに、

もし学校にいたらというものだと、

運動部の期待のエースで

ファンクラブはもちろん黄色声援飛びまくり、バレンタインはチョコいっぱい、みたいな感じ、ありませんかね!?!?!?

うまく表現できているか分からないけど、

親近感あるのに、遠い存在でもある

みたいな。

引用したのだと、「平凡さと大物感」が近いかな。

 

そう、だからね、分かんないんだよねえ~。

語ろうと思っても、なんて言っていいか分からない時があるのは。

だって、“平凡なところが、良い!”って言いきれないんだもん。

大物感もあるんだもん。

こんな遠い言葉を合わせもってる人を、私の語彙力じゃ、書くのは、難しい。

まあ、でも、そこが魅力なんよね~~~~~~

これをギャップていうのかな。

でもギャップとも違う気がするんだよねえ。

ギャップで思い浮かぶのは、大野くん。

いつもは癒し系な、ほわわ~んとしてるのに、

歌やダンスでは、同じ人なの!?と思うくらいに才能を発揮する。

もちろん相葉ちゃんも、

バラエティーでは、あんな天真爛漫なのに、

雑誌でのあの色気は、なんなのっ(@_@;)ていう

ギャップはもちろんある。

でも相葉ちゃんという”人”を表すとしたらね、ギャップというよりかは、両極端のものを合わせ持ってる人。だと、私は思う。

 

リーダーは、

癒し才能 

だとしたら。

 

相葉ちゃんは、

癒し 才能

 

という感じ。

言いたいこと伝えられてるかな(;´▽`A``

リーダーは別々の面を持ってるとしたら、

相葉ちゃんは、いっしょくたに持ってる。という感じ。

 

だからこそ、惹きつけられるものがるあるし、

みんなを、え~~~~wwwwwww

って思わせることもできるし、

ほんとに、相葉ちゃんを見ていて、

楽しいんだよなあああ。

 

 

こういうところが

「なんだか、すごい」と思わせたる所以かな、と。

 

 

ありゃーーーあっという間に1700文字よ。笑

もっと、これが、あれが、かわいい、かっこいいって

書く予定だったんだけど、

私ね、こういう概念的な話も好きみたいです。笑

書きたいこと書こうと思ってるので、

相葉ちゃんの魅力についてもっと読みたかったという方すみません、こんな調子で書く時もあります。←

 

ということで、

一旦ここで区切ってしまおうかな。

時間があったら、近いうちに、続きを書きますね。

 

ここまでお読みいただいた方、

ありがとうございました。🍀